Zippoの代表的な広告キャラクター「ウィンディガール」が悪魔に変身!?
トランプの柄のようなデザインが大人気の商品です。
ウィンディガールの衣装をアレンジしたデザインは生産数が少なく、またZippo社ポリシーにより今後新たなアレンジデザインは作られないことになりました。
過去に本国の承認を得ているため特例で作られ続けるこの商品は、レアアイテムとなることが予想されます。
【ウィンディガールとは】
Zippo社の代表的な広告キャラクターで、Zippoのライターが強風の中でも問題なく使えることを象徴しています。
初めて広告に登場したのは1930年代ですが、今でもライターのデザインに採用されており、ブランドの歴史や当時の広告文化を感じさせる重要な存在となっています。